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レポート詳細

2014/01/14

レポート名
【販売レポート】「製薬企業の訪問実態調査」レポート(2013年10月28日~11月24日)
販売価格
70,000円(税別)※消費税は別途申し受けます
備考
〔調査概要〕
 ・調 査 期 間  2013年10月28日~11月24日の訪問実績
 ・調査サンプル数  506
 ・調 査 方 法  WEBアンケート
 ・調査 実施機関  株式会社ネグジット総研 MMPR事業部

〔回答者属性〕
 ・薬剤師リサーチモニター 506名
 (内訳)
 ・勤 務 先 区 分 保険薬局:346名 病院・診療所・クリニック:160名

〔調査結果・トピックス〕
≪保険薬局への訪問実態≫
訪問の”量”がファイザー、”質”はアボット、”量”×”質”はエーザイ
・2013年11月度、保険薬局に対する製薬企業の訪問実態は、
 「訪問件数」は、「ファイザー」(17.9%)が最も高く、次いで「第一三共」(13.3%)と続く。
 「製薬企業訪問者の好印象率」は、「アボット」(57.9%)が最も高く、次いで「マルホ」
 (57.6%)と続く。
・「好印象度」は、「エーザイ」(5.8%)が最も高く、次いで「第一三共」(5.5%)と続く。
・好印象度を与えた内訳では、「製品情報の提供(新薬)」は、「杏林製薬」(4.0%)が最も高く、
 次いで「グラクソ・スミスクライン」(2.3%)と続く。
 「製品情報の提供(後発品)」は、「日本ケミファ」(2.0%)と「ファイザー」(2.0%)が最も
 高かった。
 「製品情報の提供(その他)」は、「日本イーライリリー」(2.3%)が最も高く、次いで
 「アステラス製薬」(2.0%)と続く。

≪病院 薬剤師への訪問実態≫
訪問の”量”がファイザー、”質”はヤンセン ファーマ、 ”量”×”質”は第一三共
・2013年11月度、病院の薬剤師に対する製薬企業の訪問実態は、
 「訪問件数」は、「ファイザー」(33.8%)が最も高く、次いで「第一三共」(32.5%)と続く。
 「製薬企業訪問者の好印象率」は、「ヤンセン ファーマ」(34.6%)が最も高く、次いで
 「ノボ ノルディスクファーマ」(27.8%)と続く。
・「好印象度」は、「第一三共」(11.9%)が最も高く、次いで「武田薬品」(7.5%)と続く。
・好印象度を与えた内訳では、「製品情報の提供(新薬)」は、「武田薬品」(5.0%)が最も高く、
 次いで「大塚製薬」「ヤンセン ファーマ」(4.4%)と続く。
 「製品情報の提供(後発品)」は、「Meiji Seika ファルマ」(1.3%)が最も高く、次いで
 「中外製薬」(0.6%)と続く。
 「製品情報の提供(その他)」は、「第一三共」(4.4%)が最も高く、次いで「大日本住友製薬」
 (3.1%)と続く。

※10月28日~11月3日、11月4日~11月10日、11月11日~11月17日、11月18日~11月24日の
 各訪問を調査し、11月度として集計を実施

〔調査設問一覧〕
(製薬企業動向)
【問】先月、訪問のあった製薬企業はどちらですか? 訪問のあった企業を全てお選びください。
  〔複数回答〕
【問】先月、訪問のあった製薬企業(担当者)の中で、最も良い印象を受けた担当者の製薬企業名を1社
   教えてください。 
【問】また製薬企業(担当者)の訪問目的・内容について、該当するものをすべて教えてください。
  〔複数回答〕
【問】最も良い印象を受けた製薬企業(担当者)は、他と比較して何が良かったか教えてください。
  〔自由回答〕

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