• トップ
  • レポート販売
  • 【販売レポート】「製薬企業の訪問実態調査」レポート(2013年8月26日~9月29日)

レポート詳細

2013/11/12

レポート名
【販売レポート】「製薬企業の訪問実態調査」レポート(2013年8月26日~9月29日)
販売価格
70,000円(税別)※消費税は別途申し受けます
備考
〔調査概要〕
 ・調 査 期 間  2013年8月26日~9月29日の訪問実績
 ・調査サンプル数  512
 ・調 査 方 法  WEBアンケート
 ・調査 実施機関  株式会社ネグジット総研 MMPR事業部

〔回答者属性〕
 ・薬剤師リサーチモニター 512名
 (内訳)
 ・勤 務 先 区 分 保険薬局:354名 病院・診療所・クリニック:158名

〔調査結果・トピックス〕
≪保険薬局への訪問実態≫
訪問の”量”がファイザー、”質”はアボット ジャパン、”量”×”質”は大日本住友製薬・ファイザー
・2013年9月度、保険薬局に対する製薬企業の訪問実態は、
 「訪問件数」は、「ファイザー」(19.7%)が最も高く、次いで「第一三共」(16.1%)と続く。
 「製薬企業訪問者の好印象率」は、「アボット ジャパン」(54.3%)が最も高く、次いで
 「日本イーライリリー」(48.3%)と続く。
・「好印象度」は、「大日本住友製薬」「ファイザー」(7.6%)が最も高く、次いで
 「アステラス製薬」(5.6%)と続く。
・好印象度を与えた内訳では、「製品情報の提供(新薬)」は、「塩野義製薬」(3.4%)が最も
 高く、次いで「アボット ジャパン」(3.1%)と続く。
 「製品情報の提供(後発品)」は、「ファイザー」(2.8%)が最も高く、次いで「持田製薬」
 (1.1%)と続く。
 「製品情報の提供(その他)」は、「大日本住友製薬」(2.5%)が最も高く、次いで
 「日本イーライリリー」(2.0%)と続く。

≪病院 薬剤師への訪問実態≫
訪問の”量”が第一三共、”質”はMeiji Seika ファルマ、 ”量”×”質”は中外製薬
・2013年9月度、病院の薬剤師に対する製薬企業の訪問実態は、
 「訪問件数」は、「第一三共」(38.6%)が最も高く、次いで「大塚製薬」(36.7%)と続く。
 「製薬企業訪問者の好印象率」は、「Meiji Seika ファルマ」(23.3%)が最も高く、次いで
 「中外製薬」(22.9%)と続く。
・「好印象度」は、「中外製薬」(12.0%)が最も高く、次いで「武田薬品」(10.8%)と続く。
・好印象度を与えた内訳では、「製品情報の提供(新薬)」は、「中外製薬」(5.7%)が最も高く、
 次いで「「第一三共」(5.1%)と続く。
 「製品情報の提供(後発品)」は、「Meiji Seika ファルマ」(1.9%)が最も高く、次いで
 「アステラス製薬」「持田製薬」(1.3%)と続く。
 「製品情報の提供(その他)」は、「武田薬品」(7.6%)が最も高く、次いで「第一三共」
 「大鵬薬品工業」(3.2%)と続く。

※8月26日~9月1日、9月2日~9月8日、9月9日~9月15日、9月16日~9月22日、9月23日~9月29日
 の各訪問を調査し、9月度として集計を実施

〔調査設問一覧〕
(製薬企業動向)
【問】先月、訪問のあった製薬企業はどちらですか? 訪問のあった企業を全てお選びください。
  〔複数回答〕
【問】先月、訪問のあった製薬企業(担当者)の中で、最も良い印象を受けた担当者の製薬企業名を1社
   教えてください。 
【問】また製薬企業(担当者)の訪問目的・内容について、該当するものをすべて教えてください。
  〔複数回答〕
【問】最も良い印象を受けた製薬企業(担当者)は、他と比較して何が良かったか教えてください。
  〔自由回答〕

「製薬企業の訪問実態調査」レポートご購入をご希望の方は、下記の商品一覧よりお進みください。