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レポート詳細

2013/02/18

レポート名
【販売レポート】「製薬企業の訪問実態調査」レポート(2012年11月26日~12月30日)
販売価格
30,000円(税別)※消費税は別途申し受けます
備考
〔調査概要〕
 ・調 査 期 間   2012年11月26日~12月30日の訪問実績
 ・調査サンプル数  591
 ・調 査 方 法  WEBアンケート
 ・調査 実施機関  株式会社ネグジット総研 MMPR事業部

〔回答者属性〕
 ・薬剤師リサーチモニター 591名
 (内訳)
 ・勤 務 先 区 分 保険薬局:403名 病院・診療所・クリニック:188名

〔調査結果・トピックス〕
≪保険薬局への訪問実態≫
  訪問の”量”が塩野義製薬・第一三共・ファイザー、 ”質”はマルホ、”量”×”質”は塩野義製薬
・2012年12月度、保険薬局に対する製薬企業の訪問実態は、
 「訪問件数」は、「塩野義製薬」、「第一三共」、「ファイザー」(20.3%)が最も高い。
 「製薬企業訪問者の好印象率」は、「マルホ」(38.7%)が最も高く、次いで「武田薬品」
 (31.4%)と続く。
・「好印象度」は、「塩野義製薬」(8.2%)が最も高く、次いで「大日本住友製薬」(6.7%)と続く。
・好印象度を与えた内訳では、「製品情報の提供(新薬)」は、「塩野義製薬」(7.2%)が
 最も高く、次いで「武田薬品」(4.2%)と続く。
 「製品情報の提供(後発品)」は、「Meiji Seika ファルマ」(4.5%)が最も高く、次いで
 「日本ケミファ」(2.5%)と続く。
 「製品情報の提供(その他)」は、「アステラス製薬」(2.5%)が最も高く、次いで「第一三共」
 (2.2%)と続く。

≪病院 薬剤師への訪問実態≫
 訪問の”量”がファイザー、”質” 及び ”量”×”質”は第一三共
・2012年12月度、病院の薬剤師に対する製薬企業の訪問実態は、
 「訪問件数」は、「ファイザー」(44.7%)が最も高く、次いで「第一三共」(43.6%)と続く。
 「製薬企業訪問者の好印象率」は、「第一三共」(24.0%)が最も高く、次いで「沢井製薬」
 (22.2%)と続く。
・「好印象度」は、「第一三共」(16.0%)が最も高く、次いで「ファイザー」(9.0%)と続く。
・好印象度を与えた内訳では、「製品情報の提供(新薬)」は、「第一三共」(6.9%)が最も高く、
 次いで「武田薬品」(4.8%)と続く。
 「製品情報の提供(後発品)」は、「沢井製薬」(2.1%)が最も高く次いで「大日本住友製薬」
 (1.1%)と続く。
 「製品情報の提供(その他)」は、「第一三共」(8.0%)が最も高く、次いで「ファイザー 」(3.7%)
 と続く。

※11月26日~12月2日、12月3日~9日、12月10日~16日、12月17日~23日、12月24日~30日の
 各訪問を調査し、12月度として集計を実施

〔調査設問一覧〕
(製薬企業動向)
【問】先月、訪問のあった製薬企業はどちらですか? 訪問のあった企業を全てお選びください。
  〔複数回答〕
【問】先月、訪問のあった製薬企業(担当者)の中で、最も良い印象を受けた担当者の製薬企業名を1社
   教えてください。 
【問】また製薬企業(担当者)の訪問目的・内容について、該当するものをすべて教えてください。
  〔複数回答〕
【問】最も良い印象を受けた製薬企業(担当者)は、他と比較して何が良かったか教えてください。
  〔自由回答〕

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